介護の基礎知識が身につくブログ

私の母は本日(2月21日)をもって81歳になりました。

持病もなく、歯も足腰も丈夫で、本当に元気で、息子としてはこんな幸せなことはないと感じている今日このごろです。

自分の母は今のところ介護の必要性はないのですが、今後のことを考えると、今から介護の知識を付けておいた方がいいのではないかと感じています。

でも、介護って学ぶことがたくさんありそうで、どこから情報を集めたらいいのかよくわかりません。

本は難しい介護保険制度の仕組みを解説したものが多いですし、読んでいてもさっぱり頭に入りません。。

もっと、介護の現場で実際に起こっていることから、示唆を与えてくれるブログでもないかと探してみたところ。。ありました!

このブログです >> 介護の基礎知識

このブログは、ベテランのケアマネジャーが実際の介護現場で起こっている事例を、ケアマネジャーの視点から解決策を提示してくれるという、非常に現場目線のブログです。

しかもひとつの記事あたりの文章量がハンパなく多くて、とても具体的に書いてあります。こんなブログってちょっと見たことないので、皆さんもぜひ見てみて下さい。

介護

老人性うつ病と脳ドック

脳ドックとは、脳卒中(脳梗塞・脳出血・クモ膜下出血)や脳腫瘍等、脳の病気を早期発見・予防することを目的としたコースです。脳卒中は突然死の一因で、命を取留めても後遺症により生活が一変することも少なくありません。「発症してから」の治療では遅く、「発症を防ぐための予防」が重要です。

脳卒中は突然死の一因であり、また命を取留めても言語障害や麻痺など、重い後遺症が残ることもすくなくありません。脳ドックでMRI撮影法を駆使し、脳のあらゆる病気を早期発見し、早期治療へと結びつけることが重要です。

脳ドックで使用するマルチスライスCTの立体血管画像(3DCTA)は、くも膜下出血の原因となる脳動脈瘤の発見に絶大な威力を発揮します。脳動脈瘤が破裂しくも膜下出血を発病するまえに確認されれば、事前に手術治療の検討などを行います。老人性うつ病の基礎知識というサイトでは、実は脳の疾患が原因で発症している可能性があると示唆しています。

医療

茅場町の美味しいランチのお店

チョット前まで、茅場町で仕事をしていたときのこと。
茅場町 ランチの美味しいお店のブログを参考にして
いろんなお店に行ったものです。
懐かしいなぁ。

印象に残っているのは、唐揚げの宮川、天ぷらのみかわですね。
宮川のからあげ、また食べたいなぁ。